たて座
たてざ
Scutum
たて座は、17世紀にヘヴェリウスが設定した星座。わし座といて座の間にある。国王ソビエスキの盾を称えて作られた。散開星団M11(野鴨星団)が有名。
最終更新: 2026/1/26
由来・語源
ポーランド王ヤン3世ソビエスキの盾。
使用例
たて座のあたりは天の川が特に濃く見える。
関連用語
- 同義語:
- 関連:
たてざ
Scutum
たて座は、17世紀にヘヴェリウスが設定した星座。わし座といて座の間にある。国王ソビエスキの盾を称えて作られた。散開星団M11(野鴨星団)が有名。
ポーランド王ヤン3世ソビエスキの盾。
たて座のあたりは天の川が特に濃く見える。