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ちょうこくしつ座

ちょうこくしつざ

Sculptor

ちょうこくしつ座は、18世紀にラカイユが設定した南天の星座。みなみのうお座の南にある。明るい星はないが、ちょうこくしつ座銀河(NGC253)などの明るい銀河があり、観測対象として有名。

最終更新: 2026/1/26

由来・語源

彫刻家の工房。

使用例

ちょうこくしつ座の方角には「銀河の南極」がある。

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