レチクル座
れちくるざ
Reticulum
レチクル座は、18世紀にラカイユが設定した南天の星座。ひし形に並んだ星々が特徴。大マゼラン雲のすぐ北にある。
最終更新: 2026/1/26
由来・語源
天体望遠鏡の接眼レンズにつける照準網(レチクル)。
使用例
レチクル座を見るには南半球へ行く必要がある。
関連用語
- 同義語:
- 関連:
れちくるざ
Reticulum
レチクル座は、18世紀にラカイユが設定した南天の星座。ひし形に並んだ星々が特徴。大マゼラン雲のすぐ北にある。
天体望遠鏡の接眼レンズにつける照準網(レチクル)。
レチクル座を見るには南半球へ行く必要がある。