らしんばん座
らしんばんざ
Pyxis
らしんばん座は、巨大なアルゴ船座を分割する際に、ラカイユによって新たに付け加えられた星座(もともとは帆柱の場所)。うみへび座の背中に乗っているようにも見える。
最終更新: 2026/1/26
由来・語源
航海用の羅針盤。
使用例
らしんばん座には反復新星T星がある。
関連用語
- 同義語:
- 関連:
らしんばんざ
Pyxis
らしんばん座は、巨大なアルゴ船座を分割する際に、ラカイユによって新たに付け加えられた星座(もともとは帆柱の場所)。うみへび座の背中に乗っているようにも見える。
航海用の羅針盤。
らしんばん座には反復新星T星がある。