石見銀山遺跡とその文化的景観
いわみぎんざんいせきとそのぶんかてきけいかん
Iwami Ginzan Silver Mine and its Cultural Landscape
石見銀山遺跡とその文化的景観は、島根県大田市にある鉱山遺跡。2007年にアジアの鉱山遺跡として初めて世界文化遺産に登録された。16世紀から17世紀にかけて世界の銀産出量の相当部分を占め、自然環境と共存した鉱山運営が行われていた点が評価された。
最終更新: 2026/1/26
由来・語源
(記述募集中)
使用例
石見銀山の間歩(坑道)を見学する。
関連用語
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