うみへび座
うみへびざ
Hydra
うみへび座は、春の夜空に東西に長く横たわる星座。全88星座の中で最大の面積を誇る。頭はかに座の南にあり、尾はてんびん座の近くまで達する。2等星のアルファルド(孤独なもの)が目印。
最終更新: 2026/1/26
由来・語源
ヘラクレスに退治された怪物ヒュドラ。
使用例
うみへび座は大きすぎて全体を見るのに時間がかかる。
関連用語
- 同義語:
- 関連:
うみへびざ
Hydra
うみへび座は、春の夜空に東西に長く横たわる星座。全88星座の中で最大の面積を誇る。頭はかに座の南にあり、尾はてんびん座の近くまで達する。2等星のアルファルド(孤独なもの)が目印。
ヘラクレスに退治された怪物ヒュドラ。
うみへび座は大きすぎて全体を見るのに時間がかかる。