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かじき座

かじきざ

Dorado

かじき座は、17世紀にバイエルによって設定された南天の星座。「金魚(金色の魚)」とも訳されるが、現在はカジキマグロのこととされる。肉眼で見える銀河「大マゼラン雲」の大部分がこの星座の領域にある。

最終更新: 2026/1/26

由来・語源

航海中によく見られた魚シイラ(黄金色)あるいはカジキ。

使用例

かじき座を見るには南半球に行く必要がある。

関連用語

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